toppage

代表インタビュー

代表取締役 佐藤英之

目指していること

100年続く企業をつくろう

 

1979年、現会長の橋本恵治が初代として設立した塩田組。

私が二代目に就任したのは、2014年のことです。

地元福生と共に40年以上の時を過ごしてきた当社ですが、

例えグローバル化の波が起き、その波に乗ろうとも地元からの

縁と恩を忘れずに、いつまでも福生発の塩田組でありたいと思っています。

 

「100年続く企業をつくろう」これが、現在掲げるビジョン。

 

正直、すでに40を超えた2代目社長が成し得ることは難しい目標ですが、

だからこそ、新卒採用を通じて、3代目として塩田組を背負ってくれる人との

出会いを待ち望んでいます。

 

私からあなたへ。

塩田組のタスキを受け取ってください。

大切にしていること

「浸透」、そして「軸」

当社が大切にしている考えに「基本に学び 正義を尊び 地域社会から信頼される企業をめざす」というものがあります。これは、経営理念として長く引き継がれ、塩田組のイズムとして社内に浸透すると共に、考えや行動を判断するときの軸となっています。

学生へのメッセージ

「ベスト」=「塩田組」

当社は工場・病院等の改修から住宅リフォーム、宅地造成・駐車場建設からお庭の改修など、幅広い工事を手がける総合建設会社です。

打合せ→見積→施工→メンテナンスと1人の担当者が一貫して対応するのが特徴です。

これは顧客の思いや要望を最大限にくみ取って仕事を進めることを大事にするためです。早い時期から任せられる仕事も多く、それだけ早い成長を手に入れるチャンスがあります。

自称ながら、当社は「良い会社」だと思います。

でも、良い会社がみなさんにとっての「ベストの会社」とは限りません。

あなたにとっての「ベスト」=「塩田組」であればとても嬉しいです。

文系、理系は問いません。

「モノ作りをしたい!」「将来社長になりたい!」

など、なにかしら志ある人と出逢えること、

楽しみにしています。

会長 橋本恵治

地域密着。それが塩田イズム。

こんにちは。

 

22歳で南米へ行き永住まで考えた私は、

その後、日本に戻り手持ち資金10万円で会社を興すことになります。

それが、現在の塩田組です。

 

塩田組は、地元の人を支え、支えられていまを迎えています。

どれだけ大きな会社になったとしてもいつまでも地元愛を忘れない。

それを忘れた会社は、塩田組ではない。そう考えています。

 

65歳で、引き継いだ社長業。

二代目の佐藤英之とは、血縁関係がありません。

社内で一番、馬鹿正直だから後を託しました。

昭和23年生まれの私は、近いうちに「あの世」へ行くかもしれませんが、

二代目を筆頭に、活躍する塩田組を陰ながら支え、地域への恩返しをし続ける。

福生から世界へ。

そんな想いと共に、

地域密着企業である塩田組を応援していきます。

取締役のご紹介

岡野 智美

山浦 乾

井田 雄一

活躍する先輩社員 インタビュー

大須賀 美樹

本郷 量子

本郷 拓

後藤 光
長谷川 航平